世界名作劇場 祝!40周年

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今年、日本アニメーション
「世界名作劇場」が40周年を迎えました。
それに伴い数冊の関連本が出版されています。

前回の「世界名作劇場への旅」に続き
出来立てほやほやの2冊購入しました。




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まずは、「MOE」
「世界名作劇場と赤毛のアン」と題して、特集されました。
「MOE」を買うのは久々です。
昔はよく好きな特集が出ると買っていましたが、
積読状態の本が増えた最近は、自重していました。
でも、「世界名作劇場と赤毛のアン」と見たら
買わずにはいられない・・・
私の「赤毛のアン像」は
世界名作劇場のアニメのアンですから・・・




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以前ご紹介した「赤毛のアン」キルトのモデルも
「世界名作劇場のアン」です。
お一人だけそれを見抜いた方がいらっしゃいました!




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もう1冊は「ぴあ」が出版した「世界名作劇場ぴあ」
丸々1冊「世界名作劇場」のムック本です。
「MOE」とどこが違うの?とも思いますが、
これからゆっくり、積読しないように
違いを感じながら実読してみます。

所で「世界名作劇場」の中に
「ハイジ」は含まれていません。
「ハイジ」はズイヨーが制作したアニメで
「世界名作劇場」とは日本アニメーションが
制作した物だけだからです。
それから日本アニメーションが制作したアニメ
「草原の少女ローラ」(知る人ぞ知る?)も
放映タイムが違うので、別枠になっています。
「世界名作劇場」枠で放映されていれば、
もっと話題になっただろうなぁ~
「アルプスの少女ハイジ」と「草原の少女ローラ」が
「世界名作劇場」枠に入っていない事を残念に思います。

池袋東武百貨店で「THE 世界名作劇場展」開催中です。
暑くて出不精になっていますが、行く予定です。
グッズ買っちゃいそうで怖いですが・・・

最後の「パッチワーク通信」

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最後の「パッチワーク通信」(画像右)を買った。
ネットショップは完売状態。
人気の「赤毛のアン」特集だし、発売は4月末だったので
倒産騒ぎが無くても、
今頃は品薄になっていてもおかしくない。
そして倒産となれば、買わない予定だった人もほしくなる…
私もその一人だが…
そんな時は町の小さな書店がお勧め。
ネットで何処にも無い時でも、
涼しい顔で棚に並んでいたりする。




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今までにも何度も特集されていて、何冊も持っているので、
もう買わなくていいかなと思うけど、
「赤毛のアン」と聞くと後ろ髪を引かれる。




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そして1枚目画像の左は、
倒産の1、2週間前に買った「アメリカキルト紀行」
(その時は「倒産」するなんて思ってもみなかった…)
「パッチワーク通信」の記事を再編集し1冊にまとめた本で
初めて「ローラの故郷」を訪れたのは、
このパッ通企画の旅だったので
懐かしい記事も掲載されている。
この本を書いた市川編集長ともこの旅で初めてお会いして
私のテイストを気に入ってくださり、
その後、色々お仕事させてもらった。
この2冊の本を見ていると、
いまだに「パッ通倒産」が信じられない!
次号予告やコンテスト参加募集の記事が悲しい…

そして
「パッチワーク倶楽部」の桜井編集長も忘れられない方だ。
私の教室が1周年を迎えた時に
「キルトウィーク横浜」で初めてお会いして、
教室に取材に来てくださったり、
何度も作品掲載をしてくださった。
「パッチワーク教室」も含めお世話になった編集の方々とは
もうキルトを通しての交流が出来ないのかと思うと
本当に残念でならない。

積読の本を読む

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私は本が好きです。
当然読む事が好きですが、それだけでなく、
買う事=コレクションする事も大好きで、
お気に入りの本を見つけると買わずにはいられません。
だから、図書館で本を借りる事は私にはありえません。

ここ数年、仕事が忙しくなった事や老眼になった事により
読書時間が急激に減りましたが
和書でも洋書でもお気に入りを見つけるとつい・・・
当然、買ったはいいが読めない状態
=積読と言う事になりますが
手元にあれば、読みたい時にスグ読むことが出来ます。
と言う事で、う~ん何年前かな~かなり前に買った洋書を
引っ張り出して読み始めました。




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"AMERICA'S PRINTED FABRICS 1770~1890"
18世紀後半から19世紀後半のプリント地についての本。
ヴォーグ本社の売店のセールで買った本ですが、
!!洋書本体とは別に日本語訳のコピーが附属しています!
いつもは丸々一冊英語で読み終える根性がないので、
さわりだけさっと読んで、後は画像を眺めるだけなので
この翻訳コピーは本当にありがたい!ヴォーグさんに感謝!
これからもこの様な形で色々販売してほしいです。




『世界名作劇場への旅』

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最近のお気に入り本『世界名作劇場への旅』新紀元社
日本アニメーション制作の名作アニメの舞台をまとめた
写真たっぷりのガイド本です。
制作にあたり、スタッフが現地に赴き取材しているので
現地にはアニメの世界が実在するのです。




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『フランダースの犬』の舞台ベルギーの小さな村
オープニングアニメとそっくりな風車が!




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『あらぐまラスカル』の主人公スターリングの家。
取材当時は黄色い家だったそうで、
ちゃんとそのまま描いています。




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『愛少女ポリアンナ物語』
その他全26作品について書かれています。

スタッフが現地取材をしているのは知っていましたが
こんなにしっかり忠実に再現しているとは!!
私の海外旅行のテーマは名所・旧跡を見学・・・ではなく
「大好きな本の世界に立ってみる」なので
この本は凄く嬉しい!
実際には行けないと思うけど
この本を眺めているだけでも満足できます。

ローラのクックブック

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アマゾンからやっと届きました。
メリッサ・ギルバートが書いた「プレイリークックブック」
デザイン的になかなか凝った作りです。




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裏表紙はローラ達が来ていた
キャラコ地のドレスの様な可愛い柄。





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ページの周りが意図的に淡く色付けされており
アンティークぽっく作られています。





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メリッサ自身のレシピや
ローラ時代のアメリカらしい料理の作り方など・・・





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でもそれだけでなく、撮影時のスナップや
メリッサの本当の家族の写真などがスクラップブックの様に
綺麗にレイアウトされています。
ローラはメリッサ自身であり、
自分は1870年代に育った…と本人が言っている通り、
この本はメリッサとローラが2人で描いた本の様です。

デザインも素晴らしいし、内容も興味深い、
ファンにはたまらない1冊です。

世界名作劇場「赤毛のアン」ムック本

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本日、世界名作劇場「赤毛のアン」ムック本が
出版されました。

ここ数年人気の付録つき雑誌ですね。
正直な所どの本の付録も、
期待できない物の方が多いのですが、
好きなメーカーやキャラクターの物には
つい手が出てしまいます。
これもその一つ…

付録はリバーシブルBag.
本の中身は、「世界名作劇場赤毛のアン」
の放映35周年記念で、声優・製作者など
のコメントやキャラ紹介、絵葉書など。
それから現地プリンスエドワード島の景色。
「花子とアン」についてや
原作者L・M・モンゴメリの事。
アンに因んだお菓子や小物の作り方も掲載されています。

正直な所、子供向けっぽい。
「アニメなんだから、子供向けでしょ」
とお思いになるかもしれませんが
この本を買う子供はいるかな~?
私みたいに大人になりきれない
見かけだけ大人が購読者だと思います。





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付録のリバーシブルBagを裏返した所、
アニメのアンのプリントです。
表はアニメとは違うアンのプリント。

裏の方を表にしてもっと手をかけた
プリントにすればいいのに…と思います。

メリッサ・スー・アンダーソン

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今回の本はTV「大草原の小さな家」で
ローラの姉・メアリーを演じた
メリッサ・スー・アンダーソン。
彼女の自伝、「大草原」の思い出の本です。

昔と変わらず綺麗な彼女、
この表紙を見た時、少しびっくりしました。
亡くなった父さん役マイケル・ランドンの
追想番組に出演した時、ものすごく太っていた。
「Theアメリカのお母さん」って感じ。
それなのにこの本が出版された頃には
すっかり痩せていたからです。
どっちが本当の今のメアリーなのかな?




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可愛い優等生のメアリー。
この写真はドラマのごく初期の写真ですね。
着ているドレスはドラマの中で
1~2回しかメアリーは着ていません。
すぐ後にローラが着る事になります。




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こちらの本はローラ役メリッサ・ギルバートの自伝。
邦訳版が出ています。
この本で実は…
二人のメリッサは仲が悪かった事を打ち明けています。




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そしてこちらは「意地悪ネリー」役
アリソン・アーングリンの自伝です。
かなりショッキングな内容を打ち明けています。
ドラマとは違いローラとネリー(役の二人)は
とても仲が良く、
メアリー(メリッサ・スー)の悪口を
言い合っていたそうで、
メアリーはあまりフレンドリーな性格では
無かった様です。

ちょっとびっくりで寂しい気もしますが…




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ローラ、メアリー、ネリー3人の自伝が揃いました。

メリッサ・ギルバート

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前回に引き続き「消費税UP対策」で買っちゃった本。

まずは作家について。
この女の子に見覚えありませんか?
40代後半以降の方ならわかると思いますが、
TV「大草原の小さな家」の主役ローラを演じた
メリッサ・ギルバート、その彼女が書いた本です。
今年(2014)1月に出版されました。




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「デージー&ジョセフィン」
女の子と犬のお話です。




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彼女は小さな頃から、アメリカ中を公演して
回わったコメディアンの養父に付いて、
家庭教師と共にあちこち移動しました。

そんなメリッサの子供時代がお話の元になっています。




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ビーバーの様な小さな可愛い歯に、そばかす
お下げ髪の挿絵のデージーは、メリッサそのもの。

デージーとメリッサ、そしてローラが重なります。

人形作りの本

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可愛い人形の作り方が載っている洋書を買いました。
「Storybook toys」ストーリーブックトイズ

表紙を見た途端「欲しい!」と思って
アマゾンのカートに入れたものの、散財し過ぎかな?と
随分長い間そのままでしたが、
「消費税が上がる前に!」の風潮に乗ってしまいました!




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刺繍で描いた顔がとにかく可愛い!



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毛糸の髪の毛もボリューム感があり可愛い!



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大好きなマザーグース・ジャック&ジルも!
こちらはマリオネットになっています。




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ハンプティ・ダンプティもいます。
物語のキャラクターの可愛い立体の人形が盛り沢山!

また、本のコレクションが増えました。

「大草原の小さな家」の本

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先日11月9日に求龍堂から
「大草原の小さな家~ローラのふるさとを訪ねて」
の増補改訂版が発売されました。

ローラ研究家のウィリアム・T・アンダーソン著
翻訳家でローラについても詳しい谷口由美子さん訳
ローラの住んできた場所や
ローラに関連のある貴重な品々を
詳しく紹介しています。




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この本は今までに2回改訂を重ね、
この本で3冊目です。




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一冊目は27年前の1986年発売。



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2冊目は1995年。
1冊目から9年後に発売。
そしてこの本から18年後の今年、
新たにローラと日本のファンとの手紙のやり取りなど
今年、発覚したニュースなどを盛り込んだ
増補改訂版が発売となりました。

ローラ研究がどんどん進んで、新しい事が分かり
同じ本が何度も改訂されていくのは
ローラファンの私には嬉しい!事です。
私自身もローラに詳しくなり、
今までは憧れで見ていた「ローラのふるさと」に
実際に行ける様にもなりました。
これからもずっと死ぬまで、
私のローラ探究は続いて行くと思います。

ローラの娘ローズの手芸本

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「大草原の小さな家」シリーズを書いたローラは
仕立て仕事で家計を助けた事もあり、
裁縫・手芸も得意な女性です。
終の棲家であるロッキーリッジを訪れた際にも
沢山の手芸品を見る事が出来ました。

その娘ローズも母譲りで手芸が得意で
子供の頃にグランマであるローラの母さんと
編んだドイリーも現存していますし、
ローズの自宅にはローズお手製のキルトも
沢山あるそうです。

そんなローズが書いた手芸本を
手に入れる事が出来ました。
古い本なので入手困難かと思いきや、
昨年、再販されていました!ラッキー!



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刺繍、アップリケ、キルト、ラグフッキング、編み物など
色々な手芸の作品や作り方が載っています。
英語ですが、挿絵もあるので勉強になります。



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ローラの家で、
この写真の馬のラグの様な作品がありましたが、
それは夫のアルマンゾが制作したそうです。

一つ残念なのは、
ローラやローズ自身の作品が少ない事。
インガルス家、ワイルダー家の
手芸作品だけの本がほしいです。

でも、大好きなローラの娘ローズが書いた手芸本は
手芸家の私にとっては何より嬉しい本です。

アメリカ服飾社会史

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「アメリカ服飾社会史」濱田雅子著 東京堂出版

最近手に入れた本です。
タイトル通り、アメリカの服飾の歴史本。

「植民者とともに渡ったヨーロッパのファッションは、
アメリカという大地でどのよな変化を遂げたのか?
その独自のファッションが作られる過程に迫る。」
(帯より)




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一番、興味のある章です。
この章を見つけたので、そく購入。
読むのが楽しみです!

この様な本が好きでよく買うのですが、
カラー写真もなく、それ程厚くもないけど
価格は高めで、この本も¥2600
今日、村上春樹の新刊が発売されたけど
ベストセラーになる予想の本は低価格。
ちょっと不満です。

「赤毛のアン」関連書3冊

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この春「赤毛のアン」の関連書が3冊発売されました。
どれも興味深い本です。




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「赤毛のアン スクラップブック」
E.R.エパリー編 川端有子編著・訳 河出書房新書

赤毛のアンの作者モンゴメリのスクラップブックを
本にして解説を加えた物。
モンゴメリがお気に入りの詩の切抜き、写真、カード、
スタイル画などを貼りつけた本。




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モンゴメリの好みがわかるし、アンを執筆する際の
アイデアが見て取れたり、興味深い本です。

ただ、はじめの数ページは
1ページ目にスクラップブックの写真、
2ページ目に解説、
となっているので見やすいのですが
途中から、
見開き1~2ページがスクラップブックの写真、
次の3~4ページに解説、となっています。
デザイン的には見開きを写真にした方が
本物を手に取っている様で良いのですが
解説を読みながら写真を見るのに
何度も前後のぺージをめくりながら見ないといけない。
装丁者にとって、デザインを取るか、
読みやすさ・見やすさを取るか悩む所なんでしょうね。




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「図説 赤毛のアン」奥田美紀著 河出書房新書

「赤毛のアン」の時代背景・衣食住についての本。




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19世紀末のカナダの生活が分かりやすく書いてあります。
大好きな物語は背景までも知りたくなるものですよね。





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「赤毛のアンのプリンス・エドワード島紀行」
松本侑子著 JTBパブリッシング 

プリンス・エドワード島観光に行く方には勿論、
家で眺めるだけでも癒される紀行本です。




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アンの家グリ-ン・ゲイブルズをはじめ、
見どころが詳しく書かれています。




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実はこの本は、サイン本です。
松本侑子さんのHPでプレゼントに応募したところ
当選しました!くじ運のない私なのでびっくり!
当選者は5名で、「沢山の方の応募がありました」との事。
何名中の5名かはわかりませんが、
いつものごとく「当たるわけ無いけど…」と
思いながら応募したのに…(*^_^*)ラッキー!
Sarah craft
プロフィール

sarah jun

Author:sarah jun
東急東横線 新丸子(武蔵小杉)
『パッチワーク&カルトナージュ 
手芸教室 セーラクラフト』
いいむらえつこ

日本デザイン専門学校卒業後
ニット衣料製造販売会社入社
ディズニー衣料のプリントデザイナー
を経て、
2001年に「セーラクラフト」主宰。

日本手芸普及協会パッチワーク指導員

そんぽの家S 梶が谷     
       「パッチワーク講座」講師
       「編み物講座」講師
そんぽの家S 高田
       「パッチワーク講座」講師
       「編み物講座」講師
そんぽの家S 上野毛
   「パッチワーク講座」講師
       「編み物講座」講師

「パッチワーク教室」ブティク社、
「キルトジャパン」 ヴォーグ社
「パッチワーク通信」
「パッチワーク倶楽部」などへの
 作品提供多数

コラージュポストカード紹介で
「おしゃれ工房」(NHK)出演

「第10回きものの街のキルト展」
 審査員特別賞はじめ受賞多数

新丸子本教室では、
お好きな日時を
予約していただいてのレッスンです。
下記のお好きな時間をご予約下さい。
(予約は前日夜9時迄にお願いします)

月・金曜 午後1時30分~9時
        (午後と夜間)
火・水曜 午前10時~午後9時
        (終日OK)
土・日曜 午前10時~午後9時
        (終日OK)
木曜   出張レッスンのみ    
    (教室レッスンはお休み)

祝日も同スケジュール

希望に沿った作品作りをしていますので、お好きな物を作る事が出来ます。

少人数制なので初心者の方もご安心を。
細かな所まで、指導&お手伝いさせていただいています。

パッチワーク,カルトナージュだけではなく手芸全般のレッスンをお受けしています。洋裁(服作り)もお教えしています。

一回だけの単発レッスンもOK!

レッスン以外でも、手芸の事でしたら
お気軽になんでもご相談ください。

日本手芸普及協会パッチワーク
講師資格をご希望の方もぜひどうぞ!  

不定休ですので、
レッスン・見学希望の方は
前日夜9時までに電話予約をお願いします。

ご予約・お問い合わせ先
090-6479-7490

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