和風眼鏡ケース

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制作・Yさん デザイン・セーラクラフト

着物の端切れで生徒さんが制作。
きれいな浅葱色(あさぎ色)の正絹です。
周りは薄ピンクのオーガニックコットン地で
パイピングしました。




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斜めに口を作りそこから出し入れします。
この作り方だと留め金なしですが
逆さにしても出てきません。




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Yさんの名前の入ったオリジナルタグ。
布用スタンプインクで押してあるので
洗濯もOKです。

定規ケース(小)

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制作・Tさん デザイン・セーラクラフト

生徒さん作品です。
18cm定規が入る大きさの小さ目ケースです。
お花のピースワークが可愛い作品です。
 



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ファスナー飾りもお花です。

定規ケース(刺繍)

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制作・Kさん 指導・セーラクラフト

前回に引き続き、別の生徒さんの定規ケース。
この形がうちのスタンダードサイズです。
裁ちばさみと30cm定規などが入ります。



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刺繍の上手な生徒さんなので
プリントに沿って刺繍を施しました。



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上部はピースワークしてあります。


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定規ケース(チューリップ)

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制作・Niさん 指導・セーラクラフト

うちの生徒さん定番の定規ケース。
一人一人デザイン、大きさ違いで制作して
愛用されています。
細かなチューリップのピースワークです。

これはL型定規やカッティングマットも入るサイズです。



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裏にも大きなポケット。

手ぬぐいスマホケース

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制作・Yさん デザイン・セーラクラフト

可愛いイチゴ柄の手ぬぐいで制作したスマホケース。
保護のためには、キルト綿を入れたかってのですが
呼び出し音が聞こえ難くなるので
厚手の接着芯を貼りました。
持ち手とバイヤスはイチゴに合わせて赤をチョイス。
お友達へのプレゼントだそうです。

「パッチワーク通信6月号」

今日は「パッチワーク通信6月号」に掲載される
マトリョーシカ作品のプロセス撮影に
パッチワーク通信社まで行って来ました。
作り方をカメラで撮影して掲載します。
今回は二回目なので、行き方の再確認を怠ったら
どの出口から出るんだっけ?とホームをうろうろ。
ちょうど編集者のMさんが私に気が付いてくれて
声かけてくださったので「ほっ!」

今回も担当の編集者Kさん(女性)とカメラマンSさん(男性)
30代,40代,50代と年代は違うのですが
3人共О型だったり、心の中におたく的な部分があったりで
話しやすく話が尽きない。
アッと言う間に撮影も進みました。

「前回の顔写真気に入らないからもう一度撮って」
「顎のラインすっきりさせたいから上から撮って」
など我儘言いましたけど
「何回撮っても変わんないよ」と息子に言われた通り
歳はごまかせないわね~って改めて思いました…(^_^:)A

今回は画像をアップできないのですが、
4/22「パッチワーク通信6月号」が
発売されたらアップしますね。


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これは今発売中の「パッチワーク通信4月号」
すみれ作品が掲載されています。

すみれのデジカメケース

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前回の立体の眼鏡ホルダーと同じデザイン。

「パッチワーク通信4月号」掲載作品です。



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後ろ側にはすみれが一輪。



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デジカメが傷つかないように
内側はネル地を使いました。

すみれの眼鏡ホルダー

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「パッチワーク通信4月号」のすみれシリーズ。
バスケットパターンを立体にしてみました。
中にはプラ板を入れて。



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眼鏡が傷つかない様にネル地を中布に。


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裏側は後ろ姿のすみれ。

すみれのサニタリーケース

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「パッチワーク通信4月号」掲載作品。
今回はすみれをフェルトで表現しました。
すみれの花の作り方は本誌に
カラー写真で載っています。



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後側。


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下側が空きます。
実は普通に上側が開くデザインだったのですが、
提供していただいた持ち手が
互いに向き合う様にしかつけられなくて
苦肉の策でこの形になりました。



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中の物が落ちたりしない様に
テッシュケースの様なポケットにしました。

すみれの通帳ケース

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今回はすみれをピースワークで表現しました。
「パッチワーク通信4月号」掲載作品。



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後ろ側にファスナー。
この二種の布は以前カナダで購入したインテリアブリック。
バラプリントと、同色のチェック地に一目ぼれで
合わせて買っておいた物。



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ここにもう一つポケットをつけて、
通帳,お金,印鑑など分けて入れられる様にしました。

すみれの定規ケース

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前回ご紹介した「すみれのソーイングケース」と
お揃いで作った「定規ケース」です。
30cmの定規と裁ちばさみなどが入ります。



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後ろ側にはすみれが一輪。


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中には仕切りがふたつ。
定規やはさみ以外の物も入れられます。
教室の生徒さんは各々違うデザインで
このケースを作り愛用して下さっています。
Sarah craft
プロフィール

sarah jun

Author:sarah jun
東急東横線 新丸子(武蔵小杉)
『パッチワーク&カルトナージュ 
手芸教室 セーラクラフト』
いいむらえつこ

日本デザイン専門学校卒業後
ニット衣料製造販売会社入社
ディズニー衣料のプリントデザイナー
を経て、
2001年に「セーラクラフト」主宰。

日本手芸普及協会パッチワーク指導員

そんぽの家S 梶が谷     
       「パッチワーク講座」講師
       「編み物講座」講師
そんぽの家S 高田
       「パッチワーク講座」講師
       「編み物講座」講師
そんぽの家S 上野毛駅前
       「パッチワーク講座」講師
       「編み物講座」講師
そんぽの家S 上野毛
   「パッチワーク講座」講師
       「編み物講座」講師

「パッチワーク教室」ブティク社、
「パッチワーク通信」
「パッチワーク倶楽部」などへの
 作品提供多数

コラージュポストカード紹介で
「おしゃれ工房」(NHK)出演

「第10回きものの街のキルト展」
 審査員特別賞はじめ受賞多数

新丸子本教室では、
お好きな日時を
予約していただいてのレッスンです。
下記のお好きな時間をご予約下さい。
(予約は前日夜9時迄にお願いします)

月・木曜 午後1時30分~9時
        (午後と夜間)
火・水曜 午前10時~午後9時
        (終日OK)
金曜   午後5時30分~9時
        (夜間のみ)
土・日曜 午前10時~午後9時
        (終日OK)
祝日も同スケジュール

希望に沿った作品作りをしていますので、お好きな物を作る事が出来ます。

少人数制なので初心者の方もご安心を。
細かな所まで、指導&お手伝いさせていただいています。

パッチワーク,カルトナージュだけではなく手芸全般のレッスンをお受けしています。洋裁(服作り)もお教えしています。

一回だけの単発レッスンもOK!

レッスン以外でも、手芸の事でしたら
お気軽になんでもご相談ください。

日本手芸普及協会パッチワーク
講師資格をご希望の方もぜひどうぞ!  

HPもご覧ください!
http://www.geocities.jp/takuto_sarah
/t.htm
不定休ですので、
レッスン・見学希望の方は
前日までに電話予約をお願いします。

ご予約・お問い合わせ先
090-6479-7490

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